2012年12月28日金曜日

E.T.30周年記念イベントPart2

オーストラリア2日目。

キャンベラ目指して出発!

途中で潜水艦があってテンション上がり、






















ガソリンタンクが2つあるのを初めて知ってテンション上がり、





















楽しみながら目的地キャンベラに到着、まずはEliite Cycle Importsの取引先に行ってイベント用のE.T.を桑原さんが組む事になりました。
そのお店はガソリンスタンドの跡地を改装して営業してました。


























そして昼から750ml駆けつけ1杯の桑原さん。


























以上、この後の事はご想像にお任せします、でした。





2012年12月26日水曜日

E.T.30周年記念イベントPart1

桑原さんにお声をかけていただき一緒に行って来ました。


 まずは関空からバンコク経由で、

メルボルン入り、11月末やのに空港に着いたら汗が吹き出しました。。。

そして、メルボルンからはKUWAHARA さんのオーストラリア代理店のEliite Cycle Importsの方に迎えに来ていただき、そこからキャンベラまで車で移動、その車がKUWAHARAトレーラーを牽引しててメッチャ格好よかったです。




















とにかくオーストラリアでか過ぎで移動距離が半端ないので、所々で休憩を入れつつ、愛煙家の僕はその隙にタバコを吸いつつ、広大な景色を眺めつつ、

ひとまずは途中で1泊する場所に到着。



そこには普通に孔雀が放し飼いでロケーションも最高でしたが、夜になったら光に集まってくる虫は恐怖を感じるぐらいの数でした。。。


この日は無事に一日が終わりトレーラーもお疲れなのでここで就寝。




















以上、初オーストラリアでした。

2012年12月15日土曜日

秋ヶ瀬の森バイクロア2

出展させていただきました。

去年も楽しいイベントでしたが、今年はさらに進化しメッチャ楽しかったです。

天気にも恵まれ今年は2日間で行われて、関係者の方々は本当にお疲れ様でした。

関係者談(t.m.)
来年は1日でええわ!と終わった直後に疲労困憊で漏らしてましたけどね。。。

とにかく継続は力なり!来年も宜しくお願い致します。





あいかわらずKASHIMAXのブースは溜まり場になります。

そのKASHIMAXブースには今年は遊び心(ネタ)でHandlerの杖&椅子なる物を飾りました。
ぶっちゃけ座ったらメッチャ痛いです。。。


そして秋ヶ瀬の森バイクロアは大人も楽しめるイベントですが、ちびっ子達も楽しめるイベントなので、家族で楽しんでる姿が癒されまさした。


で、終了。
なんか寂しい気持ちに毎年なります。。。


以上イベントに来てた人にBlog更新をしていないとご指摘がありました、すいませんでした。

2012年12月11日火曜日

競輪学校訪問



11月に女子競輪サドルの視察に競輪学校に行って来ました。

担当の先生に案内していただき女子格納庫へ行ったら自転車のカラフルさにビックリ!








弊社はまだ女子向けにNJS認定を申請してないので全てselle ITALIAのサドルでした。。。

頑張って来年はNJS認定を取得します。

取得後は、NJSモデルと同品質のサドルをaero同様にTOPカバー、ベースカラーをチョイスしていただき一般向きに販売しますので乞うご期待!!
(レールカラーは選べませんのでご了承ください)


女子格納庫から男子格納庫へ。


 いつも思いますが、ここまで使っていただいたら製造メーカーとしては嬉しい限りです。

以上、めっちゃ久しぶりのBlog更新でした。

2012年7月18日水曜日

Cycle Speedway Japan

KASHIMAX出展してきました。

もう半月も前の話ですが、、、

英国発のレースを日本では第1回目ということで、どんな感じになるか楽しみでしたが、当日はメチャメチャ快晴でスゴい盛り上がりました!

是非2回、3回と続けていってほしいです。

KASHIMAXのブースにもたくさんの人に来ていただいて、お越しいただいた方々に感謝です。
ありがとうございました。

























以上、今度は大阪でも開催してほしいですね!でした。

2012年7月17日火曜日

東京からの訪問者

久しぶりのBlogの為、投稿ネタも5月下旬の事です。。。

始まりは会社に一本の電話があり、聞けばサドルを将来的に自分で作りたいとのこと。

しかも革サドル!

弊社としても、今の日本では海外からの安価のサドルに押され、商売としては難しいお話などをさせていただきましたが、どうしても当時の革サドルの話等を聞かせてほしいという勢いに負け、それならお話だけでもという感じになりお待ちしてましたら、なんと車で東京から来られ、その日に帰る強硬スケジュール!しかも23歳の女性でビックリしました。

まず来てからは展示してるサドルをメチャメチャ見てました。
















そして色々な話を聞いてたら、とにかくサドル職人になりたいという熱い気持ちを持った女性で、物作りをしている会社の僕からしたら、すごい共感が持て応援したい気持ちになりました。

色々なサドルを出してきては勉強してました。
















こんな感じで思ったらまず行動に移せる人はスゴいですね。

本当に現実は厳しいと思いますが、いつもでもそんな気持ちを忘れないでいてほしいです。
















そして帰る頃には外は暗くなってました。


以上、僕もスゴい刺激を受けました、ありがとうございます!でした。